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わらいの大会記録

QMAの大会告知と説明メインの予定

2017/03/04 フェドラ平和島QMA交流会(TGお疲れ様会)について

(最終更新→2017/02/25の10:30頃)

 

お久しぶりです。

ジャパンツアー2016にて実施いたしました平和島大会では、いずれも多くの皆様にご参加いただき、誠に有難うございました。

また、一人でのオペレーションに無理のある回も何度かあったなかで、進行を手伝ってくださった皆様への感謝は絶えません。遅れてしまいましたが、この場で改めて御礼を申し上げます。次から表題の内容になります。

 

平和島・トーキョーグリモワールお疲れ様会」

(14:30スタート予定)

 

・2チームによる対抗戦、交流重視

・コンセプトは「トーキョーグリモワールの全てを楽しむ」

 

<進行について>

まず全参加者を赤・白の2チームに分け、対戦の参加順(オーダー)を相談により決めてもらいます。

全16試合でより多くの勝ち点を獲得したチームが勝利、同点の場合は引き分け。

参加人数に応じて一人あたり2~5試合に入っていただきます。(参加が32名をオーバーした場合は、当日調整いたします)

 

<プログラム>(都合により変更となる場合があります)

①トーナメント・NEO(各1名、ドラゴン組。)

②検定クイズ(各1名、テーマ自由。)

③店内グリムバスターズ(各4名、難易度HARD。)

④~⑤エキシビション(各2名、「野球縛り」や「EASY限定」など、お互いのリクエストに応じた店内対戦を実施。勝ち点計算の対象外。)

⑥~⑫ジャンル別対戦(各2名、「理系学問」→「アニメ&ゲーム」の順。)

⑬オールラウンド対戦A(各2名、出題フリー。)

⑭オールラウンド対戦B(各2名、チーム内別ジャンル出題。)

⑮オールラウンド対戦C(各2名、8ジャンル17形式混合クジを引き直しなしで2枚ずつ引き、条件を満たす出題。)

⑯大将戦(各組、「大将」+1名が出場。チーム内別ジャンルかつ別カテゴリ)

(*)「大将」は相談タイム中にチーム内で決めていただきます。

 

①~③:勝者に各2pt

⑥~⑫:1位のいるチームに各1pt

⑬~⑮:1位のいるチームに各2pt

 ⑯ :1位のいるチームに各3pt、大将同士の素点を比較し上位に2pt。合計5pt

  総計  :24pt

 

おそらく他所と被ってしまいますが、こちらも検討に入れて下されば幸いです。

本作最後のイベント、皆様で楽しんでいただければと思います。

2017/01/15 フェドラ平和島対戦会第一部について

(最終更新→2017/01/05の00:30頃)

記事分割、一部追記しました。

 

平和島・予告出題の陣」(11:30スタート)

・準決勝でのクイズを予告出題
・他の試合は他者の宣言から選択

 

<進行について>
原則トーナメント形式。予選、準決勝を経て4名による決勝。

 

<対戦会の流れ>
・最初にルールと勝ち抜け人数について改めて説明します。
・その後、抽選時に参加費(200円)と共に「準決勝で出題するジャンル&形式」を宣言してください。他の人と被ってもOKです。
・準決勝では自身の宣言内容のクイズを、予選と決勝では自身以外の全参加者が宣言したクイズ(ただし自身の宣言と完全同一はNG)を、それぞれ出していただきます。
・3試合を通じ、完全同一クイズの出題は禁止です。
(自分の宣言クイズは準決勝以外では出題不可)

 

宣言順番は主催(ライスタ・〇×)→エントリーが遅い順。

受付開始時に複数人いる場合、宣言順番を抽選により決定。

2017/01/15 フェドラ平和島対戦会第二部について

(最終更新→2017/01/12の23:50頃)

ガチャ枠早見表を追加、文章を改訂しました。

 

平和島・クジガチャ祭の陣」(14:00スタート予定、参加費200円)

・クジの構成は「8ジャンル+17形式」の合計25枚。

・3試合で合計???枚の「ガチャ枠」を引いてから、決勝へ。配分はご自由に。

・「ガチャ枠」はジャパンツアーの実績に応じて定め、詳細は下記画像の通りです。本人の所持する全カードが対象、①~③の3項目で、最も上段の条件を満たすルールになります。

f:id:warai-36:20170112232500j:plain

 

<進行について・準決勝まで>

トーナメント形式。1回戦、2回戦、準決勝を経て4名による決勝。 

・着席後「この試合でクジを何枚引くか」を宣言、引いたクジのいずれかを満たす出題をしていただきます。

(3枠使って「芸能」「社会」「四択」クジを引いた場合は、芸能の全形式及び社会の全形式、全ジャンルの四択が出題可能)

・欲しいクジを早期に引いても、必ず宣言枚数まで引ききらないといけません。

・各試合席順に25枚のクジを「戻さず」引いていき、試合が終わるごとに25枚の状態に復帰させます。

 

(特殊な事例の補足事項)

・対戦者4名の宣言数合計が25枚を超えた場合、「宣言数最多のプレイヤーが1枚減らす→2番目に宣言数の多いプレイヤーが1枚減らす→…→同2枚目…」と繰り返し、合計が25枚以下となるよう調節するものとします。 

(<例>宣言枚数が「11・10・4・3」の場合:宣言合計28枚を25枚にするため、宣言数の多い順に1枚ずつ減らしていく。3人減らすので、実際に引く枚数は「10・9・3・3」となる)

 

<進行について・決勝>

・25枚のクジの中から、席順に1人6枚ずつを引き、1枚~5枚を封鎖対象に指定します。
・全員の封鎖を確認後発表、誰も封鎖しなかった&誰も引かなかったクイズが出題可能です。
(クジの内容は「余った1枚は予め公開、他人が引いた内容は非公開」の予定)

 

<その他>

4名対戦が組めない場合は3名対戦を行う場合がある。

その際のダミーの出題は「ノンジャンル・ランダム・HARD」とする。

原則順位のみで勝ち抜けを決められるよう、組み合わせを設定する。

2016/11/03 フェドラ平和島対戦会の内容について

QMAプレイヤーによるブログ執筆が盛んになってるので私もやってみようと思いましたが、多分まともに筆が進まないので、大会告知スペースとして展開しようと思います。

 

第一弾は今年3月から隔月でやっている平和島対戦会の紹介になります。

現在、この内容でジャパンツアーの申請中です。

なんと二部立て。

 

(1)「○×王決定戦IN平和島
【開催時期】11月3日(木祝)11時30分~

【参加費】200円

【定員】16名(厳守)

【ルール】ノンジャンル○×限定
難易度フリー(ダミーはNORMALを出題)

<進行について>

・~5名:人数の回数だけ試合を行う。合計順位→合計惜敗率→合計素点により順位を決定。3名以下だった場合COMの出題は放置。

・6名~12名→各2試合ずつ行い、合計順位→合計惜敗率→合計素点の順で上位4名が決勝進出。
・13名~16名→2位以内勝ち抜けのトーナメント(組み替えあり)
決勝は一発勝負。

 

(2)「フェドラ平和島対戦会#5」

【開催時期】11月3日(木祝)14時~

【参加費】200円

【定員】48名(厳守)

【ルール】サバイバルボンバーマン

<出題について>
・本大会では出題難易度は一切問わない。
・ジャンルについては原則各ジャンル1回まで使用可能。ノンジャンルは何回でも使用可能。
・形式については「セレクト」「パネル」「キーボード」「マルチセレクト」「サブジャンル」、
をそれぞれ1回まで使用可能。「ランダム」のみ何回でも使用可能。
・ダミーは一律でノンジャンルランダムHARDを出題、順位計算の対象外とする。

<進行について>
・全員で「1回戦」→生き残ったメンバーで「2回戦」→同「3回戦」→…→1名が残るまで継続。
・残り2名、ないしは5名で実施するラウンドが発生した場合のみ2名での対戦を行う。


<敗退条件について>
・全員「LosePoint 0」の状態から1回戦スタート。
順位に応じてLPが溜まり、合計6P以上になると敗退。
・溜まるPは、4人対戦では「0-2-4-6」、3人対戦では「0-3-6」、2人対戦では「0-6」。
(毎試合、ダミーを除いた最下位が即敗退)

<順位の決定方法>
(1)最後まで生き残ったプレイヤーが優勝。
(2)より多くの試合を闘ったプレイヤーが上位。
(3)最終的なLPの合計が小さいプレイヤーが上位。
(4)合計素点が大きいプレイヤーが上位。
(5)ここまでで総合4位以内が決まらない場合、1試合の直接対決(出題縛り継続)。

 

<ジャパンツアーハンデについて>
・各参加者はノンジャンルを含めた8ジャンルから、今作最高実績に応じて所定枚数の
ジャンルクジを重複なく引き、引かれたものが本対戦会にて常時使用不能になります。
・ノンジャンルくじは「当たり」で、引いた場合縛りジャンルが1つ減ります。

(以下の「入賞」は優勝から4位までを指します)

A:今作賢将以上、五大大会優勝、賢竜杯X入賞、5thKAC入賞→5ジャンル封鎖
B:今作賢豪、五大大会2位~4位、G1・優勝→4ジャンル封鎖
C:G1・2位~4位→3ジャンル封鎖
D:G2・入賞→2ジャンル封鎖
E:G3・入賞→1ジャンル封鎖
F:いずれもなし→最初の試合は完全フリー

 

ここまで案内。

 

○×限定とか、実績で縛りを変更するとか、割と攻めてみました。構想は10月頭ぐらいからあったもので、他案と比較して変更せずとなりました。

この前、運よく枠を付けられたので、我田引水感が弱まって良かったです(蚤の心臓)

 

ツアーポイントが更新されてついにセンモニ復帰か?と思ったら102位でしょんぼりでした。次はあと1回入賞しないと…

 

おわり。